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製品実績に基づくのコールセンターに関するノウハウを生かし、電話だけでなく、メール・FAX・WEBといった
マルチチャネルの情報を一元管理できるコールセンター構築パッケージ。
様々な業務に合わせてご自身で作成できる追加画面ブロックを活用し、オペレーション効率の向上や、
コスト削減に大きく貢献いたします。
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お客様の声を蓄積し、提供サービス品質の向上を実現。
お客様満足度を高め、継続的な関係維持を強化いたします。
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オペレータが迅速な状況把握できるよう、システムが支援。
対応時間の短縮、顧客対応業務の簡略化を実現いたします
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SaaS対応により、資産運用コストを低減。
顧客・応対情報の共有・分析により業務プロセスの改善を実現いたします。
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お客様とのコンタクトの中枢となり、情報の集中管理と、価値ある情報を提供し、3つの業務目標を実現いたします。
着信のあったお客様の情報、応対履歴情報が表示され、応対準備を整えたスムーズな対応が行えます。
回答に困った際には、FAQナレッジをいつでも参照でき、さらに他の専門部署やSVに応対中の回線と、
オペレート内容を簡単に転送(エスカレーション)が可能です。
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ヘッダーツールバー(ランチャー・転送・アラートなど)
ヘッダーに置かれた伸縮するツールバーで、様々な機能を簡単に呼び出すことができます。
■ランチャー機能
業務アプリケーションや関連情報の起動が可能
■転送機能
SVや専門部署に対応中の内容をそのまま転送できるので、お客様に何度も説明をお願いする必要がありません。
■アラート機能
目につきやすいアラートを出現させます。出現条件を複数設定できるので、様々な場面を想定して注意を促すことができます。

お客様が事前に分かる・着信情報表示
電話に出る前にお客様の情報が表示されるので、お得意様への効率的な対応が可能です。
お得意様の担当者が、直接対応することにより、無駄な待ち時間(保留)がなくなり、お客様をお待たせしません。

お客様情報エリア
お客様の情報が表示され、ご本人確認はこの情報で完了することができます。
第二情報として詳細な情報が表示されます。
ランク表示、メモ書きが出来る付箋欄が、お客様とより親密になる機会を増やします。

案件情報エリア
お客様とのやり取りを簡潔に入力でき、業務状況の目安として活用できます。
履歴一覧を見れば、案件の進捗具合が分かり、応対の流れを把握できます。

追加画面ブロック
業務に合わせて、項目やデザインをお客様ご自身の手で変更できます。
テキスト、ラジオボタン、チェックボックスが利用でき、目的によって使い分けることができます。
システムカスタマイズ費用が発生しない、自由自在のエリアでコストを大幅に削減。
業務に変更が生じた場合でも、最適な画面で対応することができます。
追加画面ブロックは顧客情報・履歴情報のどちらにでも制作することができ、
それぞれお客様情報エリア、履歴情報エリアの下に設置いたします。

- ●電話だけでなく、メール・FAX・WEBといったマルチチャネルに対応
- ●応対中の画面をそのままに二次対応者・関連部署に転送(エスカレーション)
- ●遠隔拠点から進捗状況、応対状況をリアルタイムで情報共有

情報共有ができていない
他の部署で受けた対応内容がわからない。
顧客関係の維持・強化
顧客情報や過去の案件情報を全社で共有できます。
迅速な対応ができていない
電話でメールの確認依頼を対処できない。
業務の効率化と品質向上
案件情報の一括管理で、素早く確認できます。
分析・活用ができていない
過去のお問い合せが解らない。
「お客様の声」を活用
過去の案件情報を保持し、いつでも活用できます。
電話ボタンがたりない
契約先企業様が増えて、ボタンが足りない。
電話設備の効率化
CTI連携により、ボタンを増やさずに運用ができます。
何処宛の電話かわからない
何処宛てか判らず、間違えて出てしまう。
業務の効率化と品質向上
着信時に情報表示され間違いがなくなります。
契約先への報告が手間
情報を紙で管理していて、時間がかかる。
報告事務の効率化
受付・対応内容をデータで取り出し送付することができます。

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